河内長野市立千代田中は、生徒の個人情報が保存されたノートパソコン1台が紛失したことを発表した。
同校によると、紛失したパソコンには837名分の個人情報の他、学費の引き落とし口座を管理するソフトが入っておりカタカナ表記の生徒名、口座番号も含まれていたという。
当該パソコンは職員室の鍵付ロッカーに保管されていたが、今月8日に職員がなくなっているのに気づいたという。